レストランサービスロボット

該当するSDGs(接続可能な開発環境)

1

障害物を回避して
自動配膳できる

2

音声認識による
基本接客ができる

3

自動接客ができる

対象店舗規模 ~10店舗 ~100店舗 ~1000店舗 1000店舗以上
提供形態 SaaS/ハードウェア
参考価格 要相談

機能

  • 顔認識による顧客識別
  • レーザー・ビジョンセンサーによる障害物回避
  • タッチディスプレイで配膳指示や広告表示ができる
  • 音声認識による基本接客ができる
  • 配膳・接客情報のデータを蓄積できる
  • 要望に応じてカスタマイズに対応

効果

    利用フロー

  1. 入店・注文

    注文機能やAI接客による料理のレコメンドや会員登録の案内開発ができます。


  2. 準備した飲食物をテーブルへ配膳

    ディスプレイ・音声入力により配膳指示を行います。


    配膳はホールスタッフが渡す場合と顧客がピックアップする方法から選択できます。


  3. 食器の回収

利用イメージ

 

導入例


  • 導入店舗例:飲食店

  • 利用事例 :

    • 大型ショッピングモール内のファミリーレストランにおいて、店舗前の集客から店舗内の配膳を行うロボットとして利用




仕様・動作環境

 

























製品サイズ 530mm*500mm*1420mm
製品重量 56kg
連続稼働時間 10-12時間(充電3.5時間)
必要通路幅 80cm以上
必要インターネット環境 Wi-Fi環境