eショッピングカート

該当するSDGs(接続可能な開発環境)

1

商品のスキャン・集計・
決済ができる

2

重量センサーによりスキャン漏れを防ぐことができる

3

ディスプレイはサイネージとしても利用できる

対象店舗規模 ~10店舗 ~100店舗 ~1000店舗 1000店舗以上
提供形態 SaaS ハードウェア
参考価格 120台のカートを3店舗で利用する場合
イニシャルコスト:2613.6万円~
ランニングコスト:1364万円/年~
※輸送費・開発費は別途要見積もり
※価格は消費税10%を含む

機能

  • スキャンした商品の合計金額を表示できる
  • 重量センサーがついているため、スキャン漏れを防止できる
  • ディスプレイはサイネージとしても利用できる
  • スマホでの決済ができる
  • レジとの連携の設計もできる

効果

    利用フロー

  1. カートの受取

    カート置き場に設置してあるカートを受け取ります。


  2. 商品をスキャン

    商品を手に取り、カート上でバーコードをスキャンすることで、お買い上げ商品を登録することができます。バーコードがついていない生鮮品などはディスプレイから選択することができます。


  3. カートに投入

    スキャンした商品をカートの中に入れます。カートに重量センサーが付属しており、スキャンしていない商品を入れると警告がなります。


    カートに入れた商品を取り出す場合には、取り出す商品を再度スキャンすることで取り消し処理を行うことができます。


  4. 決済

    購入商品の登録が終わったら、カート上でキャッシュレス決済を行うことができます。カートに表示されたQRコードを専用レジで読み込み、決済を行うことも可能です。


利用イメージ

  • 商品のバーコードをスキャナーで読み取ると、合計購入金額が表示できる
  • カート上でのキャッシュレス決済、もしくは、専用レジでの決済が選べる

導入例


  • 導入店舗例:スーパーマーケット

  • 利用事例:

    • スーパーマーケットにおいて、サイネージ機能や商品スキャン機能を有するショッピングカートシステムとして利用




仕様・動作環境
























カートサイズ 690mm*545mm*1135mm
製品重量 14kg
カート利用時インターネット接続環境 WiFi接続
連続利用可能時間 12時間
最大積載量 50L、30kg